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長野県|麺一本一本に凹凸がある、霧しな独自の「乱れづくり製法」。信州の蕎麦をご紹介

こんんちは、信州といえば蕎麦。
そばの美味しいところは、たくさんありますが、今回は、信州産そばを使った「霧しなそば」をご紹介します。 霧しな独自の「乱れづくり製法」蕎麦
沸騰したお湯で6分半から7分半
こちらのセットは、1袋200gの乾麺のそばが、8袋入っています。
1袋2人前なので2人で食べても良いし、そば好きの人には、1人で満足いただけると思います。
沸騰したたっぷりのお湯に、そばを入れて6分半から7分半で茹で上がります。私は、7分ぐらい茹でました。
麺一本一本に凹凸あり手間いらず
こちらの蕎麦は、霧しな独自の「乱れづくり製法」という製法で作られており、麺一本一本に凹凸がついています。
そのため、茹でるときの麺のはり付きをおさえてくれるので、沸騰しているお湯の動きで、麺も一本一本ほどよく動いて手間いらずでした。
しっかりとした食べ応えのある太さの麺。楽しみ方は色々工夫
霧しな独自の「乱れづくり製法」蕎麦 基本は、そばつゆに、わさびとネギを添えていただきます。
霧しな独自の「乱れづくり製法」蕎麦 そばは、しっかりとした食べ応えのある太さの麺で、そばの風味もしっかり味わえます。
信州には胡桃の産地もあるので、くるみだれで食べる地域もあります。
くるみだれの蕎麦つゆにでも美味しくいただけます。
これからの季節は、温かいお蕎麦も食べたくなりますね。
霧しな独自の「乱れづくり製法」蕎麦 冷蔵にある食材でシンプルにいただいても、そばがしっかりしているので、美味しくいただけます。
贈答品にもぴったり
霧しな独自の「乱れづくり製法」蕎麦 高級感のある色合いの化粧箱で、贈り物にもぴったりの商品です。
そば好きの人に贈ってあげたい一品です。

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